党より何より国が大切だ、を感じた地元での1日
2008年5月18日 22:47
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今日は地元での運動会やグランドゴルフ大会。自治会長や体育部長などの皆様が天候を気にされながら準備や運営をして頂いたことに感謝を申し上げながら参加。スーツ姿で100Mの激走をしたため、若干筋肉痛。風船割りはお尻の問題なのか(?)大苦戦だった。
さらに茶道や写真展、ミニ集会、踊りの会、交通安全協会などなど。「自民党は嫌いだけど、牧原さんは大好きだから牧原さんの応援はするよ」と仰って下さった方が数多くいて、本当に感激である。「党より何より国が大切だ」という私の姿勢をかなりご理解賜りつつある気がする。
途中、昨年も出席をした筋ジストロフィーの全国大会にも参加。わずか5分程度しかいることができなかったが、東京にまで足を伸ばしてトンボ帰りを強行したのは、まだこの病気を克服するに至っていないから。地元の前理事長を始め、子供やご家族を失われた皆様の思いに応えて行きたい。
女子バレーボールでは日本代表が最終予選で2連勝。女子バスケットも5輪予選が始まる。スポーツをこよなく愛する私としては、こうした日本選手の活躍を今後とも寝る間を惜しんで応援して行きたいし、国としてできることがあれば後押しをしていきたい。
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