日の丸にかけて

2008年12月10日 20:29
駅立ち、辻立ち、ポスターなんでもそうだが、嫌になる経験を多くする。私のことを知って、それで嫌いになられた場合には仕方が無い。しかし、「自民党だから」とか、「~さんの相手だから」とか、「エリートだから」とか、いろいろな理由があるのだと思うが、やはり人から嫌われるというのは楽しいことではない。

何度もいうが、私が好きなのは、そして命を賭けてでも良くしたいと思っているのは、「日本国」である。だから、私は常に日の丸のバッチをつけて活動をしているのである。今のマスコミは、すわ「反麻生」とか「麻生降ろし」とかを、特に二つの放送局が極めて悪意を持ってもっともらしく報じているが、私個人は、全くそういう意図はない。

総理だろうと、誰だろうと、国を思い、国民に思いやりの気持ちを持ち、未来への使命感と責任感に基づいている人は全力で支える。そうではなくて、目先の利益や金権のために活動している場合はたとえ同じ党であっても、応援しない。

世界で一番美しい国旗、日の丸にかけて私は戦う。

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