次男入院に思う
2009年12月30日 23:46
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今日は一日次男慈仁の病気のことで大慌て。
ぜんそくだと思って選挙中も含めてずっと病院通いを続けていたが、ひどくなったので精密検査をしたところ、どうもウィルスらしいとのこと。治しにくいということでとうとう入院となってしまった。
親になるということは、今までに感じたことのない愛情と幸せを与えられるとともに、心配もそれだけ増える。とにかく慈仁には一刻も早く元気になって欲しい。
それとともにこんな年末のときでも24時間体制で働いて下さっている医師、看護師、その他医療関係者の皆様には心から感謝を申し上げたい。私たちの人生は何だかんだ言っても健康第一である。その健康を守って下さっている医療に対する感謝を気持ちだけではなく、政策をもって応えるのも今後の私の課題である。
すべての方々にとって来年が健康で幸せに恵まれることを心から祈念します。
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