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<title>牧原ひでき公式サイト</title>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 15 May 2008 08:54:43 +0900</lastBuildDate>
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<title>本日は指扇駅にてご挨拶</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
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<pubDate>Thu, 15 May 2008 08:54:43 +0900</pubDate>
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<title>「どうぶつ議連殺処分を減らすための小委員長」として会を主宰、熱心な討議が行われました。</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
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<pubDate>Wed, 14 May 2008 20:17:29 +0900</pubDate>
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<title>どうぶつ議連ー殺処分を減らす小委員会</title>
<description><![CDATA[<p>少し私は多くのことをやりすぎなのだろうか？あまりの忙しさが自分を無能ではないかと感じさせる。1億2000万人もの方々の運命を背負っているという使命はそれだけ重大だ。</p>

<p>今日は、朝の後、バスの見送り、経済産業委員会、国際競争力調査会、地震対策議連の立ち上げ、タクシー議連、地元陳情、国会質問準備、どうぶつ議連殺処分小委員会、新世紀安全保障若手議連、地元面談、ばら祭り準備。</p>

<p>どうぶつ議連では殺処分を無くす為の小委員会の委員長として今日は第一回目。犬と猫で年間３４万匹の命がガス室や注射で失われている。毎日毎日、１０００もの尊い命を、税金を使って殺さなければならない国とは一体何なんだろうか？私が当選以来、どうぶつ議連などの活動を通じて、また多くの方々の大変なご尽力により、約５万匹殺処分数を減らしてきた。しかし、これはゼロを目指していかなければならない。ガス室に送られる直前の犬や猫たちの姿が未だ私のまぶたに焼き付いて離れない。あの日失われたあの可愛いみんなのためにも、小委員長としての私の責任は重い。</p>]]></description>
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<category>column</category>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 16:59:19 +0900</pubDate>
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<title>どうぶつ議連ー殺処分を減らす小委員会</title>
<description><![CDATA[<p>少し私は多くのことをやりすぎなのだろうか？あまりの忙しさが自分を無能ではないかと感じさせる。1億2000万人もの方々の運命を背負っているという使命はそれだけ重大だ。</p>

<p>今日は、朝の後、バスの見送り、経済産業委員会、国際競争力調査会、地震対策議連の立ち上げ、タクシー議連、地元陳情、国会質問準備、どうぶつ議連殺処分小委員会、新世紀安全保障若手議連、地元面談、ばら祭り準備。</p>

<p>どうぶつ議連では殺処分を無くす為の小委員会の委員長として今日は第一回目。犬と猫で年間３４万匹の命がガス室や注射で失われている。毎日毎日、１０００もの尊い命を、税金を使って殺さなければならない国とは一体何なんだろうか？私が当選以来、どうぶつ議連などの活動を通じて、また多くの方々の大変なご尽力により、約５万匹殺処分数を減らしてきた。しかし、これはゼロを目指していかなければならない。ガス室に送られる直前の犬や猫たちの姿が未だ私のまぶたに焼き付いて離れない。あの日失われたあの可愛いみんなのためにも、小委員長としての私の責任は重い。</p>]]></description>
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<category>column</category>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 16:59:19 +0900</pubDate>
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<title>今朝は大宮駅西口にてご挨拶</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
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<category>report</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 22:23:05 +0900</pubDate>
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<title>スペースシャトル「エンデバー号」宇宙飛行士　 土井さんたちと写真撮影！</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
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<category>report</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 21:35:29 +0900</pubDate>
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<title>今日の議決について</title>
<description><![CDATA[<p>ここ２日間は髪の毛が全部抜けるくらいに悩んだ。悩みすぎて周囲の同僚からは顔が変わった、と言われるくらいだった。</p>

<p>正直、今日の再議決については、これをやらないと地方が困るということを理解しつつも、困る当事者の皆様がもっと真剣に声を上げて欲しかった。ガソリン税の再可決の前も、市長や県知事が談話で述べるくらいのもので、関係者の真剣味が伝わらないために、国民一般からみると「なぜ？」という疑問を持たれてしまうのだと思う。本当は、財源がいかない場合には、民間に迷惑をかけるのではなく、公務員の給料が止まるようにすれば良かった。そうすれば自治労を抱える民主党はここまで大衆迎合に走らなかったはずだ。でも、そういう仕組みではなく、自分たちには結局何の不利益もない地方の公務員の方々が真剣に啓蒙活動に走ることはなく、国民への説明義務は十分とはいえなかった。</p>

<p>しかし、政府与党合意、党内決定、与党党首合意、さらには閣議決定までして、決意を貫いた総理の思いは信じたい。そうだとすると、ここで私が変なアクションを取ると、総理の決意を信じないのか、と誤解されるのは本意ではない。地方を本当に困らせるのももちろん本意ではない。政争で国民生活に悪影響を与えてはいけない。</p>

<p>したがって、悩みに悩みぬいた末、賛成をさせて頂いた。無論、｢信じられない」という方々からはご批判を受けるかもしれない。でも、私の場合は、単に信じるとか信じないとか言う前に、それを実現するために全力を尽くす義務がある。だから、全力を尽くす。今は疲れた。明日から気力を回復させたい。</p>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/13/203734.html</link>
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<category>column</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 20:37:34 +0900</pubDate>
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<title>総理の激しい口調による決意</title>
<description><![CDATA[<p>今日も朝から土呂駅で怒鳴られた。「これまで散々やってきたのはお前たちの党の先輩だろ。民主党がいいとは思わないが、お前らよりましだ」ということで、今の一般的雰囲気かもしれない。「～よりまし」というレベルでしか選択肢がない国というのも寂しい限りである。「どっちもいいが、国際的な視点があるという意味でこっちだ！」というような前向きな選択をできるようにしたいものだ。</p>

<p>今日は総理に直接お会いして思いのたけを述べさせて頂いた。それは私自身の思いもあるが、地元を始め多くの皆様が私に仰って下さったことだ。説明義務の重要性、政治の危機、道路族巻き返しへの不信感などを造反の可能性も含めて訴えた。</p>

<p>総理は一期生としては相当生意気なことを申し上げた私に対し、「与党党首合意をした。政府与党合意をした。明日には閣議決定をする。これで一般財源化をきちんとして、約束したとおり福祉や新エネルギーや環境などに使えるようにしなかったら、自民党に明日はない！」とかなり強い口調で仰られ、びっくりした。無駄遣い撲滅もすべての政策的経費、そして出張旅費の計算の仕方まで徹底的にやると激しい口調で仰っていた。今までにはない気迫であった。</p>

<p>私としては明日の閣議決定の内容を見て最終的に判断したいが、総理の固い決意は気迫と共に十分感じた。いずれにせよ、戦いはこれからだ。自分の利権的な観点から道路を主張する人がいるとすれば、そういう方々とは徹底的に戦うつもりだ。私は「新時代」の政治家だ。</p>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/12/225113.html</link>
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<category>column</category>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 22:51:13 +0900</pubDate>
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<title>本日は土呂駅にてご挨拶</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
<div class="photo"><img src="http://www.hmacky.net/archives/images/blog-photo-1210544322.92-0.jpg" /></div>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/12/071854.html</link>
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<category>report</category>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 07:18:54 +0900</pubDate>
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<title>ゴリラたちの涙に思う</title>
<description><![CDATA[<p>今日も1日地元。ご挨拶回りや会合出席など。ユニセフへの寄附を送る為のバザーをされていたので、趣旨に大いに賛同し、たくさん協力させて頂いた。世界には私たちの日常からは想像もつかないほど厳しい生活をされている方々や子供たちがいる。そうした窮状へ救いの手を差し伸べるのは同じ人間として当然だが、実行するのは難しい。しかし、見てみぬ振りをできないというのは私の一貫した信条だ。</p>

<p>今日は早めに帰宅して、｢どうぶつ奇想天外」という好きな番組をやっていた。その中でコンゴの国立公園のゴリラたちが滅亡しかかっているという話をやっていた。15年前の取材では家族で楽しそうに団欒をしていたゴリラたちが現在ではほとんどいなくなってしまったとのことだった。そして、さらに衝撃だったのはその理由が｢食べられてしまった」ということだ。</p>

<p>内戦が相次ぐアフリカでは数多くの難民が生まれており、飢餓に苦しんでいる。したがって、ゴリラや各種の貴重な動物たちを食べたり、売ったりする為に密漁を繰り返している。密漁では罠が使われ、助かったとしても手がもがれたりと後遺症を残している。</p>

<p>何と悲しい現実ではないか。私たちの日本は沈没しかかっており、他国へ目配り余裕がなくなってきている。国の半分近くが支えられる側になっている状況では支える側もアップアップ、支えられる側は給付が減らされて国への怒りを募らせている。でも、アフリカの惨状はそんなものではない。そのことにこうやってボランティアで助けの手を差し伸べている方々に心から感謝を申し上げたい。そして、人間によって無残な目に遭っている動物たちの幸せが守られることを祈りたい。</p>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/11/220821.html</link>
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<category>column</category>
<pubDate>Sun, 11 May 2008 22:08:21 +0900</pubDate>
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<title>世界に引けを取らない文化</title>
<description><![CDATA[<p>今日は講演会を始め、地元。講演会では2時間にわたって、今後の経済、金融、政治の行方を話した。いかに今の政治の膠着が将来に遺恨を残す可能性があり、今の日本の沈没を早める可能性についても少し詳しく話をしたつもりだ。「政治に実力を！」ーこれが日本を救うキーワードになる。もう口だけ政治家では通用しない時代に入った。政治が「ガソリン下げて車に乗ろう！」などと恥ずかしい事を言っている場合ではない。衆議院議長を軟禁することに税金を使っている場合でもない。</p>

<p>さて、今日は地元の器楽協会の皆様による音楽祭や、絵画愛好会の方の展示会などがあった。小学校の頃から図画と音楽は苦手で、観に行くということもあまりなかったが、留学中に芸術の素晴らしさに目覚めた。それ以来、地元でも文化芸術に触れ合うことを心の癒しとさせて頂いている。</p>

<p>これまでに見た絵画で皆様にとって一番素晴らしいものは何でしょうか？ピカソやレンブラント、ルノワール、ゴッホ、モネ、あるいはレオナルドダビンチなどなど素晴らしい画家たちが残した名作がある。息を飲むほどの感動を覚えることもある。しかし、私が中でも素晴らしいと思い、実際周囲の方々も感動していたのは、俵屋宗達や葛飾北斎などの日本画の数々だ。私たちには世界に決して引けをとらない文化がある。そのベースは街中の皆様の文化なのだ。そのことを大切にしたい。</p>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/10/223415.html</link>
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<category>column</category>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 22:34:15 +0900</pubDate>
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<title> 大宮器楽協会主催の音楽祭 素晴らしかった！</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
<div class="photo"><img src="http://www.hmacky.net/archives/images/blog-photo-1210414880.56-0.jpg" /></div>]]></description>
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<category>report</category>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 19:21:34 +0900</pubDate>
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<title>金融安全保障を打ちたてよ</title>
<description><![CDATA[<p>今日は国際競争力調査会の金融に関する部会の取り纏め。</p>

<p>私の恩師である、現在は日本最大の法律事務所である西村あさひの江尻弁護士は金融を専門としている。これまでの人生で多くの方々とお会いさせて頂いたが、大天才だなあ、とつくづく尊敬を申し上げている一人だ。</p>

<p>私が弁護士2年目の頃、同弁護士が、「金融は経済の血液だ、ところが日本はそれがあまりに硬直化している。多用なファイナンスの仕組みを発展させていきたい」と熱く語っていらっしゃった。実は私が金融は極めて大切だ、という思いを持っているのはそれ以来のことだ。</p>

<p>ニューヨークではやはり恩師であり、天才としか言いようのない桝田弁護士のもと、金融の本場でその凄まじさをまざまざと見せ付けられた。日本の担保・保証ベースの間接金融中心的発想･知見では、とても世界とは戦えないと痛感した。サブプライムローン問題や原油市場の問題は、金融問題は世界中の一見無関係な庶民の生活まで大きな影響を及ぼすということを示した。私たち日本が将来まで国民を守っていくには金融分野を徹底的に強化するしかない。しかもかなり緊急かつ全力、真剣にだ。金融安全保障ともいうべき概念を国策として有する必要がある。</p>

<p>今日は三橋5丁目バイパスにてご挨拶。経済産業委員会（中小企業金融）、外務委員会（各種条約）、本会議（国家公務員改革法案）、83会など終了後、地元。</p>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/09/221458.html</link>
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<category>column</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 22:14:58 +0900</pubDate>
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<title>ＧＷ中もご挨拶</title>
<description><![CDATA[<div class="caption"></div>
<div class="photo"><img src="http://www.hmacky.net/archives/images/blog-photo-1210293686.31-0.jpg" /></div>]]></description>
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<category>report</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 09:41:59 +0900</pubDate>
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<title>外交は落選のもと（？）</title>
<description><![CDATA[<p>今日は宮原駅東口でご挨拶。その後は地元。ただし、土曜日の講演会と来週の勉強会の準備、そしてヤングリーダーサミット出席にあたって、元首脳の日本代表でいらっしゃる森元総理にご挨拶に伺うため、国会へ。森元総理は、小選挙区制度のためか、若い人で外交に積極的な方が激減し、とにかく地元・選挙に目が向くようになり、自分たちがいなくなったら外交の太いパイプがなくなってしまうのではないか、とご心配されていた。</p>

<p>確かに外交は全く票にならない。私が日本の若手の代表に選ばれたといっても、その間地元を不在とするデメリットの方が、「選挙」だけを考えたらおそらくマイナスだろう。首都圏の議員はそもそも風に左右されるためになかなか地元から離れるわけにいかない。まして、外交を中核的専門分野にしていたら間違いなく選挙に落ちるだろう。実際、歴代外務大臣でいわゆる都市部出身の大臣は本当に短い間だった柿沢氏一人しかいない（強いていえば大阪の中山太郎代議士だが一番南の伝統的な地域）。元総理からは「期待しているよ」とのありがたい言葉を頂戴し、私自身｢国のために」世界中をまたにかけて！というのはまさに思うところだが、今の選挙制度では難しい･･･。</p>

<p>政治に求められているものは何なんだろう？国会での活動や結果や実力を採点し、それが国民の皆様に全部明らかになる制度みたいなものがあればいいのだが･･･<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hmacky.net/archives/2008/05/08/211021.html</link>
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<category>column</category>
<pubDate>Thu, 08 May 2008 21:10:21 +0900</pubDate>
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