私が国会議員になったのは、名誉のためでもなく、目立つためでもなく、もちろんお金のためでもありません。
国のため、国民のため、子どもたちのため、そしてこの国の未来のためです。
したがって、毎日毎日使命感と責任感でいっぱいです。とにかくやらなくてはいけないことが山積みであり、たゆまぬ努力を続けていかなくてはという決意を新たにし続けています。